ヨコハマのでんき

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しごとのでんき 法人さま向けプラン

今、企業による自然エネルギーの使用が求められています。

RE100・EP100・EV100などいまや世界的企業が事業運営で使用するエネルギーを「100%再生可能エネルギー」で調達することを目標としています。またESG投資*¹など、世界の資産運用のうち約3割がESG要素を考慮しているといわれ企業に投資をおこなう基準のひとつとして再生可能エネルギーの比率が高い企業に投資する傾向が高まっています。

*¹「ESG投資」とは、環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)に配慮している企業を重視・選別しておこなう投資のこと

私たちのミッションは、電力を通じ「企業価値」を高め、地球を守ること。

株主やそれ以外のステークホルダーたちは、「100%再生可能エネルギー」で事業運営をする会社に資金を集め始めています。投資に敏感な欧米はもちろん日本でも広がりを見せている「RE100」は、企業で使用する電気を「100%再生可能(自然)エネルギー」に変えようとする国際イニシアチブです。

参加のアップル・イケア・ナイキ・グーグル・BMW、日本でもリコージャパン・イオンなどグローバル企業が、各国の支社で使用する電気も含め全て「再生可能エネルギー100%」に転換しています。このような企業の取組みはESG投資の影響が多くあります。

ESG投資とは投資の意思決定の際に、今までの様な財務情報だけでは無く、ESGの様な「非財務情報」を重視する投資手法で、世界中の機関投資家などがこの新しい指標に注目し、そして実際に活用しています。私たちは電力を通じ、ESGに配慮する企業の「新しい付加価値」へのお手伝いをすることを目標としています。 そして企業価値を構築することは、環境に配慮することが重要なテーマとなります。 温暖化が進行していく中で、自然エネルギーを企業が積極的に使用していくことが環境を守る第一歩となり、それが企業価値に繋がっていきます。

電気の使用量のパターンとしては、負荷率が高いお客様にメリットがでる電気料金プランです。

一般電力会社とでんき単価

一般電力会社とでんき単価

自然由来のエネルギー(FIT電源)の比率を高く、なるべく100%に近づけるもの。100%にならない場合は、グリーン電力証書の発行やその他の証書を活用し、御社の企業価値を高めます。 市場から買う電気は、石炭も火力も、原子力発電も再生可能エネルギー(太陽光発電・バイオマス)も全部ミックスされた電気なのに、なぜしごとのでんきは、再生可能エネルギーの電気を使っているといえるのか? それは、再生可能エネルギーの電気にラベルをつけてその電気を買っていただいているからです。

太陽光発電やピークカットやピークシフトを目的とした蓄電池のご提案や自家消費型の太陽光発電など、お客様の電気ご利用シーンに応じて、トータルに的にご提案をします。

お問い合わせ

申し込みから供給開始までの流れ

※現在の電力会社への解約手続きは必要ありません。

STEP1 お見積に必要なデータの収集

どのような稼働かなどの質問票の記載。 電気料金請求書1年分の写しが必要。

STEP2 お見積の作成・提示

質問票と請求書1年分をもとに弊社にてお見積書を作成します。

STEP3 切替書類の整備

電力切替書類のに記載いただき、弊社に提出してください。

STEP4 契約凍結